「道の駅 加治川」さくらの里がある加治川村(現:新発田市)は、国の天然記念物・大峰山の桜樹林に代表される“さくらの里”です
村のほぼ真ん中を東西に通過する北緯38度線と国道7号が交差する地点にあります。 ドライバーを迎えるのが38度線モニュメント「無限の大地」です。地球をイメージした球体を横切るラインは、北緯38度線と合致。大地にしっかり据えられた4mの角柱は、上昇する力を表し、台座には「和」を意味するサークルが彫ってあります
駅では加治川の自然が生み出した加治川米、自然卵、加治川豚、乾麺、生切り餅などの特産品が販売されています