電車は通称「赤電(あかでん)」と呼ばれ市民に親しまれている
銀色に緑帯のバスはよそでも結構見るが、どんな電車が走ってるのかは知らない人間が多い
高架化前は、出発して1駅目でいきなりスイッチバックをかましてた
浜松市の広域合併により全線浜松市になった
遠江二俣まで天竜浜名湖鉄道に乗り入れる計画があったがポシャった模様。トンネル部分の電化方法で挫折したんだろうか
浜北駅、島式ホームの向こうに見える線路は、実際に留置線として使用できるらしいが、柵があるので乗客の利用に使われることはない
地方鉄道だが本数は多い(1時間に5本)
地方 鉄道では珍しく一部高架化されている。但し、全区間単線
12分間隔とか高架区間とか…なんとなく江ノ電を思い浮かべてしまう
新浜松と西鹿島以外では発車寸前までかけ込み乗車でも扉を開けてくれる。改札口が進行方向先頭で発車寸前だと運転手が扉扱いすることも