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1: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-10-02 14:20:01 OMPVG0082

コミックアライブ編集部は、マンガ作品の持ち込みを随時受け付けています。まずはこのルートで作品を見てもらい、担当編集がつく流れを狙うのが王道です

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2: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-10-02 14:20:33 OMPVG0082

KADOKAWA全体の案内でも、コミックアライブとコミックアライブ+は執筆者を随時募集していて、ファンタジー、ラブコメ、バトル、サスペンスなど幅広いジャンルに対応しています

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3: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-10-02 14:20:58 OMPVG0082

採用される近道

持ち込みを使う
アライブ編集部の特設ページから持ち込み受付に進めます。未成年は保護者同意が必要です

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4: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-10-02 14:21:29 OMPVG0082

雑誌の傾向に合わせる
コミックアライブは、KADOKAWA公式の募集案内でも王道から覇道まで何でもOKとされていますが、実際の媒体イメージとしてはキャラクター性が強い作品や、ライトノベル系と相性のいい企画が目立ちます。これは掲載作品の傾向からの見立てです

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5: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-10-02 14:22:04 OMPVG0082

まず読切で完成度を出す
持ち込みでは、長編構想だけよりも1本で面白さが伝わる完成原稿のほうが評価されやすいです。KADOKAWAの編集職案内でも、新人賞やSNSなどから才能を発掘してデビューまで伴走すると案内されています

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6: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-10-02 14:22:35 OMPVG0082

意識したいポイント

1話目でキャラが立つこと
導入が早く、設定が伝わりやすいこと
アニメ化や連載化を想像しやすいこと
絵より先に、話が最後まで読めること

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