キャンパス名だけで会話が成立する 東洋大学は白山、赤羽台、川越、朝霞など複数キャンパスがあるので、学部名より先にどこのキャンパスかを聞かれがちです。学生生活の動線もかなり変わるので、まず場所の話になることが多いです
学食や売店が地味に生活の中心 各キャンパスに学生食堂や売店があり、白山と赤羽台には学内のコンビニもあるので、空きコマはとりあえず食堂か売店に流れがちです。キャンパスごとに学食の印象が違うのもあるあるです
アプリと学生証をかなり使う 大学からの重要情報は公式アプリで確認する流れがあり、入構時には学生証や公式アプリの提示を求められることがあります。気づくと大学生活がかなりアプリ前提になりやすいです
空き時間の過ごし方に個性が出る 東洋大学は学習支援や相談体制が比較的そろっているので、空きコマをだらだら過ごす人もいれば、学習支援を使って課題や資格対策を進める人もいます。キャンパスごとに使う場所の定番が違いそうです
白山はやっぱり知名度が強い 白山キャンパスはメインキャンパスとして案内されることが多く、学園祭も白山が最大規模として紹介されています。そのため、東洋大といえば白山の印象を持たれやすいのもありがちな流れです