入った瞬間に常連さんの視線を少し感じる
曲を入れる順番になんとなく暗黙のルールがある
演歌率が高めで安心感がある
1曲歌うと思った以上に拍手があたたかい
初見でもいつの間にかあだ名で呼ばれがち
マスターやママが選曲より人間関係を把握している
音程よりも気持ちよく歌うことが大事な空気
誰かが歌うとうっすらハモる人が出てくる
知らない曲でもなぜかサビだけみんな知っている
コーヒーを飲みに来たのか歌いに来たのか途中で分からなくなる