那覇市のネタ
那覇は合併する前の4つの地域に分けられる事が多い。 旧那覇地区 首里地区 真和志地区 小禄地区
人口密度が非常に高い。地方都市ではありえないくらい
県庁所在地で面積が一番狭い。 それも飛び抜けて狭い。全国で唯一100平方キロ未満である(40平方キロ弱しかない)
返還されたアメリカ軍用地を区画整理し「那覇新都心」とした。官公庁、商業施設、ホテル、マンション等の集積が進んでいる
おかげで旧市街地、とくに国際通りエリアは観光客のテーマパークと化して歴史ある老舗がどんどん潰れている
県庁所在地の中では漢字が最も難しいと考えられる
成人式は必ず荒れる。毎年ニュースになる
沖縄最大の繁華街・国際通りは戦後すぐに復興し、"奇蹟の一マイル"と呼ばれた。路線バスが多数走るため慢性的な渋滞がある
モノレール以外に、電車が全く無い。その代わりにタクシーが激安