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1: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-04-14 14:21:55 OMPVG0082

ミュージシャンの世良公則氏が2026年4月12日、自民党大会にサプライズ登場。自身のヒット曲を替え歌にして高市早苗首相を持ち上げた。これに先立ち、世界的ロックバンド「ディープ・パープル」の官邸訪問を巡り、布袋寅泰氏のSNS投稿も波紋を広げた。ファンの間ではロックと権力との関係性に対する議論が再燃している

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2: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-04-14 14:22:14 OMPVG0082

70年代後半にロックバンド「世良公則&ツイスト」としてヒット曲を飛ばした世良氏は、党大会で「燃えろいい女」を披露。サビの部分の歌詞を「燃えろサナエ」と歌った。学生時代にはドラムを叩くなどロック好きを公言している高市首相は、席を立ち上がって大はしゃぎだった

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3: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-04-14 14:22:43 OMPVG0082

25年7月には参院選に無所属で立候補するも落選した世良氏。このところ自身のX(旧Twitter)には外国人問題や中国脅威論を繰り返し投稿するなど、保守的な主張が目立っており、高市首相とは考え方が一致する部分が多かったのかもしれない

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4: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-04-14 14:23:02 OMPVG0082

だが、この替え歌パフォーマンスに対するファンの反応は微妙だ。SNSには「ご自分の代表曲をこんな風に使うなんて...本当にガッカリしました」「燃えろサナエで大炎上」「次は当選したいんでしょうね」などの声が書き込まれている

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