済々黌高校→熊本大学→肥後銀行、がエリートコース
済々黌高校卒の団結心の固さが熊本社会を占めている。 入学式に親と祖父が参加し、校歌を大合唱するぐらい
成績が良くても熊本高校に行かずこちらを選ぶ人は、地元での就職のみ希望者、親族にOBが多い者、運動系部活をやりたい者など。女子だと夏制服で選ぶ者も
読み方は「せいせいこうこうこう」 野球部のユニフォームの胸のロゴは"SEISEI"
「学校行事」に「台風18号」という不思議な「行事」がある済々黌年間行事
野球も強いので県外者からは私立だと思われているが実は県立校
甲子園にも何度か出場。春のセンバツでは熊本県勢唯一の優勝も経験している。 2012年の夏大会では「ルールブックの盲点の1点」を実戦で狙って決めたことで話題に。 これに付随して「偏差値70の進学校」「文武両道」とスポーツ紙などで書かれたことでOBの天狗化に拍車がかかっている
新聞やテレビが「黌」を「黄」と略すと関係者筋から抗議の電話がかかってくる
くりぃむしちゅ~(2人とも)の出身高校。だが2人はそれぞれ早稲田と立教に行った
済々黌に入学したら屋上で黌歌を大声で歌わされる。先輩がびしばし鍛える。教師もそれを嬉しそうに見つめる