資料の貸し出しを一切行っていない
利用者は代本板が必要である
返却ポストが真実の口である
購入予算が少ないため、蔵書はコンビニで売っているような500円コミックばかりだ
図書館長の趣味で、蔵書は特定の宗教団体刊行のものがやたらと多い
新聞しか置いていない。しかも見出しの1ページだけ
経費を節約するため、トイレのロール紙の代わりに保管期限を過ぎた新聞紙が置かれている
赤字脱却のため古本屋に転向する
貸出料を取る
本を素手で触ることすらできない
地元出身の有名作家の本がなぜか全く置かれていない
未成年の閲覧に適さない性的な内容に関する書籍ばかり充実している
ジャンルに関係なく全ての本が50音順に並べられている
本が床に平積みされている
貸し出し可能冊数が1人あたり最高100冊だが貸し出せる期間が3日間しかない
うまく本を抜き出さないと同じ段の本が全て落ちてくる
館長が本の中を繰り抜いて麻薬を保管している
貸出期日はもとより、借りる理由、いつこの本を知ったかなどのアンケートを書かされ、返した時には読書感想文(原稿用紙10枚以上)を添付しないと貸出カードを没収される