明治時代初期、五十鈴湖を中心に都市公園として整備された公園
郡山市民のシンボル的な公園で、多くの市民から親しまれている
およそ30haの広大な敷地には、1300本もの桜が植えられており見事。春と秋には約440種810本のバラが咲き誇るバラ園もある