大好きな犬との「一人一頭担当犬制度」と実習中心のカリキュラムで実践力を身につける
入学者全員が動物を取り扱うことに慣れるため、自分専用の実習犬=担当犬を持って学んでいきます。1年間にわたって一頭の犬としっかり向き合いながら学ぶ独自のカリキュラム。IPCグループ所有犬の中から好きな犬を選んで、自分のペットのように毎日触れ合い、楽しみながら実力をつけられるのが特長です。また、現場で働く「プロ」の「少人数制指導」にこだわり、「現場」で活躍できる「人材作り」を使命として、そのために必要な技術習得時間…つまり実習時間の「量」と「質」にこだわっています。2023年4月には愛玩動物看護学科(3年制)を新たに開設。国家資格に対応したカリキュラムを整えています