市民性が伊達気質でネチネチしているために県内で唯一、異気質の地域である
ジャズ喫茶「ベイシー」の音質は世界一だ。 有名人が訪れることもある
市町村合併で新一関市となったものの面積が広すぎで旧 大東・千厩・室根を一関と呼ぶには激しく違和感
毎年「全国地ビールフェスティバル」が開催されるので、全国の地ビールに造詣が深い
正直、一ノ関駅前の寂れ方は尋常じゃない
市名は「一関」だが駅名は「一ノ関」。でも誰も区別していない気がする
一関市民は何かとプライドが高く態度が傲慢である。理由は不明
JR大船渡線は政治的圧力で不自然に折れ曲がった典型的な「鍋弦線」だが、その形を竜に見立て「ドラゴンレール」という愛称がついた。しかし専ら「山汽車」としか呼ばれない
一ノ関駅前の観光案内所の看板がいつの間にか「義経案内所」になっている
鬼死骸と言う恐ろしい名前のバス停がある。「鬼死骸村の殺人」と言う小説の舞台にもなった