元は富山県高岡市の印刷会社が自前の製 紙部門を分社化したもの
本社(営業その他)は確かに東京だが、株主総会はしばしば高岡市で開かれる。 創業の地であり、事業所も2つ(さらに金沢市に関連企業も)あるためか?
同じような業務内容の子会社が高岡(または近傍)と某河童の街(または近傍)にそれぞれ存在する(あるいはしていた)。 中越緑化(富山)-中越物産(鹿児島):山林部門 北陸エンジニアリング-鹿児島機工:工務(エンジニアリング)部門 合併して「中越テクノ株式会社」になった。 北陸流通-九州流通:原料や製品の運搬、副業として一般運送業。 どちらも持ち株比率はあまり高くない。特に九州流通は持ち株比率が低く、一般運送業としての性格が強い
本社を東京から創業地に移転し、経営と生産の一体化を図っているが・・・ 際立ったシナジー効果は見れらない
新潟県の中越地方とは関係ない