登場人物の病的なまでの詮索癖と異常なまでのプライバシー軽視
フネが常に編んでいる物の正体
3歳児のタラオどころか、それ以下の年齢のイクラですら親の助け無しに自力で食事ができる事
昔と現在が交錯している混沌とした時代設定
昭和基準でも明らかに普通じゃない堀川君の奇行をほぼ全ての登場人物が笑って見ている事
伊佐坂先生の書いている本の内容
男児は年中短パン、女児はパンツ見せ(何故か小学5年生以上の女児は免除)
波平のデスク及び仕事の内容
現代のテレビ番組としては相応しくない描写があまりにも多いのに、何故かフジテレビへ苦情が行ったりBPOに苦情が載ったという話がない