診察3秒で「とりあえず様子見ですね」
何を聞いても最後は「ストレスかな」
パソコンしか見ていない
話を聞く前に薬が決まっている
こっちが症状を説明すると少し不機嫌
前回と言っていることが微妙に違う
検査結果より勘が強そう
受付のほうが説明がうまい
不安で行ったのに不安が増えて帰る
なぜか妙に待たされるのに診察は一瞬
聴診器より決めゼリフが先に出る
問診ではなく当てずっぽう診断
治す前に患者の気力を削ってくる
セカンドオピニオン欲が爆上がりする
病名より先に会計の心配が始まる