とにかく気難しい人だったらしい(天地人ではそこまでなかったけど)ので、成功するか否かは相方の直江兼続をいかに使うかにもよる
当初は景虎とも仲が良かったことにされる。 景虎自害の際には涙を流し、兼続が隣で黙とうする描写が入る
龍虎の二代目ということで武田勝頼が好敵手(と書いてともと読む)に据えられる
真田幸村は問題児として描かれる。 大坂の陣では「でかくなったな 信繁」と驚嘆する