石田三成が副主人公になる
中盤までは加藤福島コンビとも戦友という扱い
徐々に暴走していく(orわざと憎まれ役を買う)三成に憤懣やる方ない加藤福島を必死で宥めようとする
ハンセン病に罹っていたことに関しての扱いに苦労しそうだ
ただ近年の説ではハンセン病ではなかったという話もある(真田丸だとこちらが踏襲されていた)
真田幸村(信繁)が中盤以降はよく絡んでくる
最後は、湯浅五助が藤堂高刑に「殿の首は誰にも言わないでくれ」と言う