知っている魚より、見たことない魚に夢中になる
最初は調べもののつもりが、気づくと何十分も読んでいる
名前が強そうな魚を無意味に覚えたくなる
似た魚の違いが全然わからない
毒ありマークの魚だけ妙に印象に残る
深海魚のページで急にテンションが上がる
解説より先に見た目のインパクトで選ぶ
食べたことある魚を見ると急に親近感が出る
この魚うまそうだなという目線で見てしまう
カサゴ系やハゼ系でだんだん判別をあきらめる
子ども向け図鑑なのに大人のほうが真剣に読む
巻末の索引は使わず、結局ぱらぱら探す