「ちょっと見るだけ」で入ったのに、気づいたら2時間経ってる
目的の店に行く途中で、別の店に吸い込まれる
フードコートで何を食べるか決まらず、結局いつもの店
駐車した場所を忘れて、帰りに軽く迷子
1階にいるのに「ここ何階だっけ?」となる
センターコートのイベント、知らない人でもなんとなく見てしまう
みどりの大広場を通ると、少しだけ散歩した気分になる
「今日は買わない」と言った人が一番買ってる
帰り際に「あ、あの店見るの忘れた」と気づく
港区役所駅から近いのに、館内では意外と歩く
家族で来ると、集合場所が毎回あいまい
子どもを遊ばせに来たはずが、大人のほうが疲れる
アクルスなのに、つい「ららぽーと港」と呼んでしまう
公式フロアガイドを見ても、目的地までの距離感がつかめない
帰宅後、「結局なにしに行ったんだろう」と思うけど、また行く
ららぽーと名古屋みなとアクルスは、港区役所駅から徒歩約2分で、フロアには飲食店やイベントスペース、屋外の広場などがあります。そのため「歩く・食べる・寄り道する」が定番の“あるある”になりやすい場所ですね