メニューにまぐろ料理があると安心する
「今日は魚じゃないものを食べよう」と入店しても、結局ひゅうが丼や海鮮を選ぶ
ひゅうが丼を知らない人に説明するとき、毎回ちょっと誇らしい
まぐろちゃんぽんを初めて見た人の反応を、店員さんが内心楽しみにしている
店のおすすめを聞くと、「今日は魚がいいよ」と魚をすすめられる
ランチの営業時間が思ったより短く、のんびり行くと「本日終了」
地元の人は店名よりも「〇〇さんのところ」で通じる
観光客が増えると、地元民も急にその店へ行きたくなる
「ここ、量が多いよ」と言われた店は、本当に多い
常連さんの注文が早すぎて、初見客だけメニューを見続ける
食事目的で入ったのに、店員さんとの会話が一番長くなる
店を出たあと、「次はあっちの店にも行こう」と食べ歩き計画が始まる
まぐろの話をしていたら、いつの間にか漁や港の話になっている
津久見の飲食店を紹介するとき、最終的に「とにかく一回食べてみて」になる