「小澤亜李」と聞くと、まずうさぎの声が脳内再生される
明るく元気なキャラも、ちょっとクセの強いキャラも似合う
声がかわいいのに、演技では意外と大胆な芝居をしてくる
『月刊少女野崎くん』の佐倉千代で知った人が多い
『がっこうぐらし!』の恵飛須沢胡桃とのギャップに驚く
『BanG Dream!』の氷川日菜で「この声、クセになる」となる
ちょっとした一言でも、感情の乗せ方が細かい
インタビューでは穏やかな雰囲気なのに、役に入ると声の印象が大きく変わる
「人見知りだった」という話から、現在の活躍ぶりとのギャップを感じる
小澤亜李さんの声を聞くと、作品の空気が一気に明るくなる