「鹿嶋で飲む?」と言われると、鹿島神宮周辺かスタジアム周辺か一瞬考える
アントラーズの試合後、店内の会話がほぼ反省会になる
試合の日は、予約していないと入れない店がある
初対面でも「今日の試合見た?」で会話が始まる
店内に鹿島アントラーズのユニフォームやサインが飾ってある
海が近いので、刺身や浜焼き系が強い
鹿島たこや地元の魚があると、とりあえず頼みたくなる
店員さんとお客さんの距離が近く、初来店でも地元トークに入れる
「鹿嶋で飲む」と言っていたのに、神栖まで店選びの範囲になる
帰りの代行・送迎の手配が、飲み会の重要議題
二次会の店を決める前に、一次会でかなり盛り上がる
鹿島神宮周辺の落ち着いた雰囲気と、赤ちょうちんの大衆感が同居している
工業地帯の仕事終わり組と、地元常連が自然に混ざっている