この驚くべき目撃が報告されたのは、8月7日の夜、ミズーリ州セントピーターズ市でのことだ。目撃者は、国立UFO報告センターにこの映像を提供。彼によれば、謎の物体を追跡していたところ、突如として「頭上約30メートル、サッカー場1つ分ほどの距離」で静止し、ホバリングを始めたという。 その絶好のシャッターチャンスに撮影された映像には、明らかに三角形の輪郭を持ち、5つの明るい光を放つ奇妙な飛行物体がはっきりと映し出されていた