戦後、日本は天皇制を存続させ、昭和天皇・裕仁は戦争責任を問われることなくその地位を維持した
国民主権や男女同権などの基本的人権を盛り込んだ憲法を与えてくれた
治安維持法など、戦前における人権を侵害する法律を廃止するよう指示し、国民の自由を抑圧する制度を撤廃してくれた
日本の安全保障を米国が担ってくれた
日本の経済復興を支援してくれた