総理在任期間は561日。大規模災害や凶悪事件、多くの政治的課題に向き合った激動の総理時代であったといえます。 その後、2000年に政界を引退。2024年に100歳を迎えた際、村山元総理は「100歳の実感はないが、無理をせず、自然体で暮らすことかな。1日1日家族と過ごせることを幸せに思っている」とコメントを寄せていました