そして判決の言い渡しで、証言台につくよう言われた際には、一礼して着席しました。 山上被告はうつむきながら判決の言い渡しを聞いていました。表情は傍聴席から見えませんでしたが、少し左右に首や頭を振ったり、口元かこわばるような様子が見られました