鈴木氏は参院選の結果について「国民の信頼、信任の上に成り立つ政権運営であり、民意をしっかり受け止める必要がある。外国人政策や選択的夫婦別姓制度など法務省に関係するテーマも論議になり、民意を重く受け止めながら政策の運営を行っていきたい」と述べた