「その夢は変わらずにあります。ただその上で、もう一つ夢が増えたんです」と具体的な言葉こそ避けたが、新たな目標が生まれたことが退団の決め手になったと示唆。「自分としては新日本プロレスを辞めるのは、心のどこかでは絶対に後悔すると思ってるんです。でもその後悔よりも、ここで次に進まなかった方が後悔するんじゃないかと。さらにプロレスラーとしてステップアップするために動きました」と言い切った