数学 数学は記述式で、試験時間は120分、大問は5つです。三角関数、指数関数・対数関数、微分・積分、ベクトルなどの幅広い分野から、典型的な総合問題や応用問題が出されます。 まずは、教科書に載っている基本的な問題を解けるようにしておきましょう。ド・モアブルの定理や曲線の凹凸、変曲点、接線と法線、空間ベクトルの問題などは頻出傾向にあります。苦手を残さないように演習を重ねることが大切です