ペンタゴン(米国防総省)の機密アーカイブから、またしても常識を覆す「爆弾映像」が流出した。
今回公開されたのは、2021年にシリア上空で米軍の高性能無人機「MQ-9 リーパー」が捉えた映像だ。そこには、キノコのような形をした謎の飛行物体(UAP)が、ロックオンされた瞬間に「意志」を持っているかのように回避行動を取り、次の瞬間、物理法則を無視した凄まじいスピードで虚空へと消え去る様子が記録されている。
UFO映像といえばボヤけた光の点がお約束だが、今回の映像は軍のカメラが「逃げ去る瞬間」を鮮明に捉えており、その不気味さは桁違いだ