任天堂は、初年度の販売台数の目標を1500万台としている。7月以降、アクションゲーム「ドンキーコングバナンザ」など、スイッチ2向けの新作ソフトも販売を予定する。稼ぎ時となる年末商戦向けには、人気シリーズの「ポケモンレジェンズZA」の投入も計画しており、今後も順調な伸びが期待できそうだ