オノ・ヨーコ夫妻が住んでいたダコタ・ハウスが舞台となり、撮影が行われたことでも話題を呼んだ作品。監督のロマン・ポランスキーは、のちに手掛けたユダヤ系ピアニストの体験を綴った『戦場のピアニスト』で多くの賞を獲得しました