実際に携帯電話等使用の死亡・重傷事故件数は増加傾向に。そうした重大事故を防ぐために、運転中にスマホを手に持って通話したり画面を注視した時には1万2000円の違反金が課せられるのです。青切符導入をきっかけに、家族で改めて自転車の交通ルールについて話し合うようにしたいものです