25日、松本大臣が文書で報道を否定したことから、野党側は「教育行政を停滞させられない」として今後の審議に応じる姿勢を示し、26日から質疑を始めることが決まりました。 これにより高校教育無償化法案の年度内成立の見通しが立った形です