その後の高橋とのやり取りについては「多大なるご迷惑をお掛けしたにも関わらず、高橋さんは電話で真っ先に、僕の事を心配して下さいました」と明かす。「本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。はじめに高橋さんからお電話をいただいた際にすぐ和解させていただき、現在もやり取りを続けさせていただいています。わだかまりは全くありません。言えた口ではございませんが、サバンナ高橋さん、高橋さんのご家族、相方の八木さんへの誹謗(ひぼう)中傷はおやめ下さい。マスコミ関係者の皆様、よろしければこちらを全文載せていただき、広めていただけると幸いです。この度は、お騒がせし、ご迷惑をお掛けし、本当に申し訳ありませんでした」と重ねて謝罪した