台湾の山奥で撮影された、奇妙な姿をした謎の未確認生物(UMA)。長年「ただのハイカーの誤認だ」「見事なデジタル合成だ」と懐疑派から一蹴されてきたこの写真が、15年の時を経て思わぬ形で再評価され、オカルト界隈を騒然とさせている。 なんと、アメリカのFBI(連邦捜査局)の専門家が「この写真は合成やフェイクではなく、本物である」と結論づけたというのだ