この写真は2012年後半に台湾飛碟学学会(TUFOS:台湾のUFO研究団体)によって初めて公開され、信じる者と疑う者の間で激しい論争を巻き起こした。スマホのカメラの不具合(二重露光やメモリのグリッチ)だという声もあったが、映像の専門家たちは「これほど完璧な位置に『幽霊のような画像』が偶然入り込む確率は極めて低い」と反論していた