とりあえず給食やお弁当のピーマンは「端っこに寄せる」
八宝菜や青椒肉絲のピーマンだけ、器用に避けて食べる
緑の細長いのが見えた瞬間、「はい、ピーマンアウト」と認定する
「ピーマン入ってる?」が外食のときの第一声になる
ピーマン入りだと聞いた瞬間、もう味わう前から顔がゆがむ
「苦い」「青臭い」「皮がキュッとする」の三拍子がとにかく無理
火が通りきってクタクタだと、逆にニオイが強く感じてさらに無理
ピーマンの肉詰めは「肉だけだったら神料理」だと思っている
細かく刻んであっても、一口食べた瞬間に「これ…ピーマン入ってるよね?」とバレる