ロゴマークはそれっぽいのに、ブランド名のスペルが微妙に違う 例として、海外の偽ブランドにはロゴは有名ブランド風なのに、下に書いてある綴りが全く別物というパターンがよくあります
字体やロゴの間隔が本物と微妙に違ってじわじわくる 有名ブランドでも、偽物はロゴの間隔や太さが不自然という指摘があります
「定価30万円が今だけ90%オフ」みたいな極端な値引き
フリマや通販で、相場より明らかに安すぎるのに「正規品です」と書いてある コピー品は極端に安い価格で売られることが多いと注意喚起されています
一帯のお店が全部「某ブランド風」のロゴだらけの通り 大阪では偽ブランド店が集まる通りが「パチモン通り」と呼ばれて問題になっています
店の名札や会社情報がどこにもなくて、連絡先も怪しい 消費者庁も、事業者名や連絡先が書かれていないサイトには注意するよう呼びかけています
写真は明らかに本物っぽいのに、届いたらタグも箱も雑
そもそも商品が届かない、別物が届く 偽物通販サイトでは、正規品の画像を無断で使ったり、商品が届かないといったトラブルが多数報告されています