現在の掲載状況については、原作者・冨樫義博氏の腰痛が原因で、2022年に自身の展覧会を開催する際、「『いや話の続き描けよ。』って思われてんだろうなと。確かに2年ほど椅子に座れない状態で描けませんでしたが、従来のやり方をあきらめることで現在は何とか執筆を再開しております。皆さま、くれぐれも腰は大切に。これを書いている2週間前までお尻をふく姿勢がとれず、ウンコするたびシャワー浴びてました。あらゆる動作が常人の3~5倍時間がかかります。腰大事」とコメント。腰痛が原因で執筆に影響が出ていたことを説明していた