活動停止中のNHK党代表・立花孝志被告(59)が獄中から怪気炎だ。
このほど、親交ある福永活也弁護士に直筆の手紙を送付。同弁護士が8月12日に自身のユーチューブチャンネルでその内容を明かした。
立花被告は手紙の中で、
〈次の選挙では絶対に当選したい気持ちが高くなりました〉
と意気軒高に述べ、’27年4月の統一地方選・兵庫県議会議員選挙に尼崎選挙区からNHK党公認で立候補すると宣言。同被告の見立てでは、尼崎選挙区は浮動票が多く、4万票ほど取れれば当選できる可能性が高いという。
...もっと見るしかも尼崎市には“太い”支援者がおり、選挙事務所用の建物も用意しやすいという利点もあるという。そして立花被告はこう続けるのだった