このあと午後はさらに気温が上がり、関東から東海の内陸部では最高気温が40℃以上の酷暑日となるおそれがあります。お盆休みの期間中、涼しい環境で過ごしていた方にとってはかなり過酷な暑さとなります。気温が高い日中はできるだけ外出を控えるなど、暑さを避けて過ごすようにしてください。また、少しでも体調に異変を感じたら、無理せず涼しい場所で休憩し、たくさん汗をかいたら適度に塩分も補給してください