生物 教科書の各分野から幅広いテーマで出題された。知識のみで解答できる問題の割合が減少し、考察問題の割合が増加した。大問中に複数の分野の設問を含む問題は減少し、昨年まであったA・Bで分けた問題もなくなった。過去に出題された問題と大きく異なるタイプの問題はなかった