さらにドミニカ共和国は、7回も1死ニ、三塁と同点のチャンスを作ったが、1番フェルナンド・タティスJr.、2番ケテル・マルテが走者を返せず、またも無得点に終わる。 最後までアメリカの投手陣がドミニカ共和国の打線を封じ、2-1で勝利。3大会連続となる決勝進出を決めた