数々のヒットソングを手がけ、95年までにCD1700万枚を売り上げるなど90年代の日本のロックシーンをけん引。だが、ボーカル森友嵐士(60)が心因性発声障害を発症するなど、バンド活動を続けることが困難になり99年に解散。日本武道館のステージに立つことはなかった