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1: アセム雨宮◆UD16NvPYxY
2026-04-01 15:07:26 OMPVG0082

日本とは季節が逆になる南半球。その季節差を利用し、シャトル種牡馬として日本から南半球に渡る馬もいる一方で、南半球産馬にとって日本の競馬は、生月で3~6ヶ月のハンデを背負うことになる。そんなシャトル種牡馬・フジキセキ産駒のオーストラリア産馬として活躍したのがキンシャサノキセキだ。

キンシャサノキセキは9月生まれながらデビューは比較的早く、05年の12月。その新馬戦を快勝すると、年明けのジュニアCも後方から差し切り勝ち。南半球産馬にはこの時期、斤量2キロ減の恩恵があるとはいえ、秋生まれのハンデをまったく感じさせないスタートを切った

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